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シャンデリア frame ボタニカル ができました



鉄ならではの重厚感がありながらも繊細な雰囲気のフレームシャンデリアにボタニカルグリーンを装飾。

フレームシャンデリアが完成した時、わぁっと声をあげてしまったくらいステキで、花やグリーンを装飾するためにデザインしたものなのに、もうこれはぜひともこのまま飾ってほしい!と思い、まずは何も装飾しないままオンラインショップにアップしたくらい。



でもー
やっぱり装飾したくなってーー

できあがったのがこちらです。



生花のように美しい色合いのアーティフィシャルグリーンに、どことなく湿気を帯びたモスやプリザーブの葉ものなどをミックスで装飾しています。

実ものはドライフラワーも含まれます。



引っ掛けシーリングでどこにでも気軽に取り付けられるので、グリーンを飾るようにぜひお部屋のいろんな場所に飾ってみてください。



オーダーも承っております。
お気軽にご相談ください。


>>”シャンデリア frame ボタニカル”オンラインショップはこちら。
>>オーダーシャンデリアはこちら。




in the forest 香りのイベント

無事終了いたしました!
ご来店くださった方々、ワークショップにご参加いただいた方々、本当にありがとうございました。

1日目のワークショップは森のリースづくり。
ワークショップの準備からわくわく。
遠足の前の日のおやつを用意している時のようなわくわく感です。
そしてもれなくにやけていました。



びっくりするくらい完成度が高くて、しかも本当にかわいいリースができていて。。。
見ているだけでこちらまで楽しくなりました。
リース作りが初めての方もいらっしゃったのに、驚きのかわいさでした。


2日目は a’pointさんのワークショップ。
天然の精油で自分だけのロールオンをつくります。
楽しそう!
わたしも参加したことがあるのでこれ大好き!って思って見ていました。
本当は参加したかった。。。
自分のワークショップは余裕がなくてあの写真だけでしたが、a’pointさんのワークショップはパシャパシャ写真撮りまくりです。
写真はアップしていませんが、みなさまの笑顔や楽しそうな声を聞いているだけでしあわせ空間でした。





テーブルにグリーンを飾らせてもらっちゃったりなんかして、これもまたしあわせなひと時でした。



香りで空間は変わる。
なんて素敵なんだろうって思います。
香りで印象が変わり、その日の出来事も一緒に記憶に残り、香りでその時のことを思い出すことができる。

ジィールはプリザーブドフラワーやアーティフィシャル、ドライフラワーなどを扱っている店なので、もともと店内に香りはありません。
グリーンをメインに視覚的に森を感じてもらえるような空間をつくり、森林の香りで空間を仕上げる。
もし少しでも”森”を感じてもらえたとしたら・・・
“森”ではなくても、なんか気持ちがいい、清々しい気持ちになる、独特の空気感を感じる
そんな風に思ってもらえたとしたら香りってすごい!って思います。

日にちが経ってふとこの日のことを思い出してもらえることがあれば、その時感じたことなど機会があればぜひお聞かせください。
ご意見やご感想などもお待ちしております。

またいつか今回とは違う森の空間が作れたらいいなと思っています。



in the forest のルームミストとエッセンシャルオイルは今後もずっと販売していきます。
毎週土曜日だけの営業ですが、お店でもサンプルをご用意しております。

a’pointさんでも購入することができます。

ぜひ、in the forestの香りで森林浴してみてください。


>>in the forest ルームミストはこちら。
>>in the forest ブレンドエッセンシャルオイルはこちら。

>>世界にひとつ あなただけの香り創ります a’pointさんのサイトはこちら。






シャンデリアができるまで

花の仕事に就いて、花を近くで見てきて
いつしか思うようになったこと。

「花をもっと長く楽しみたい」



花は枯れていくからこそ、限りある命だからこそ美しい。
花が好きだから、本当にそう思います。
ずっと同じ形、同じ美しさは生きていない証拠。
でも、本当に心から素敵だと思った花を見た時、このままおうちに飾れたらどんなに素敵だろう。
絵やオブジェのようにインテリアとして長く飾ることができたら。。。

花屋として仕事をしていると、枯れた花はどんどん捨てられていきます。
当然のこと。
だけど枯れていく花も、枯れてしまった花も本当に美しいと感じます。
その美しさも、変化していく過程も含めて花をもっと長く楽しめたら。



生花だけではなく、アーティフィシャルだってプリザーブだって大好き。
花に決まりなんてない。
こうでなければ、こうあるべき、なんて関係ない。
もっとインテリアとして花を長く楽しみたい。

そんな気持ちからシャンデリアが生まれました。

最初は自分のお店に飾るためだけに、パリで買ってきた照明にモスをぐるぐる巻いて、そこにドライになりたてのグリーンのあじさいや蔦を飾ってみました。



するとこれは売っているの?と聞かれるようになり、めちゃくちゃはしょりますが現在に至ります。


照明は取り扱いを間違えると危険なため、ドライフラワーを装飾することを了承してくれるメーカーなんてありません。
時間をかけて探していくうちに理解してくださる方と出会え、安心して使っていただけるよう試行錯誤しながらオリジナルの照明をつくることができました。

ジィールの照明はドライフラワーなどを装飾しているため、5Wもしくは10Wの電球を推奨しています。

部屋のどこかでぽわっと温かい光を感じる、そんな照明です。




シャンデリアをつくりはじめていつの間にか10年経ちました。
こんなのがつくりたい、あんなのもつくりたい、と創作意欲の湧くままに作ってきましたが、もっとお客さまのご希望や想いをお聞きしながらつくっていきたいと強く思うようになりました。

ご来店いただくのはもちろん、メールやお電話でもお話ししていきながら世界にひとつだけのシャンデリアを作っていけたらと思っています。

いつでも、何もイメージが固まっていなくても、気が向いた時にメールやお電話でご相談ください。

お店は土曜日だけの営業ですが、火・水曜日の定休日以外は足の踏み場もないくらいに散らかしながら制作しています。
前もって日時をご指定いただければ、花材やシャンデリア本体を見ていただきながらお話しできるように店内を片付けてお待ちしております。
ぜひお気軽にご連絡ください。



オーダーシャンデリアのページができました。
今、お作りすることができるシャンデリアを掲載しています。
(花材やシャンデリア本体の在庫によって変動します。)

ぜひ一度ご覧ください。


>>ジィール シャンデリアはこちら

>>オーダーシャンデリアはこちら





モスの壁

またしてもモスの壁を制作中のジィールです。


↑前のお店の壁(神戸店)


モスとは

モスとは北欧の森に自生する苔の一種。
ふわふわでもこもこのモスは、プリザーブド加工されているのでいつまでもやわらかくしっとりしています。



エアコンなどで空気が乾燥したときなど一時的にカリカリになることもありますが、時間が経つとまた元のふわふわに戻ります。

カラーは、モスグリーンやライトグリーン、ナチュラル(ベージュぽい色)、ホワイトなどナチュラルなカラーの他にも、イエローやピンク、ブラックなどもあり豊富です。

最近では壁に貼れるようにつくられたシートモスも販売されていますが、ジィールではやはりホッチキス。

発泡パネルにホッチキスで地道にモスをつけていきます。


モスの壁の作り方

1.発泡パネルにモスの色に近いカラーのペンキを塗ります。

こうすることで、モスが剥がれ落ちたりしてもあまり目立ちません。



2.モスをホッチキスでとめていきます。

ホッチキスは開いてとめることができるタイプを使用。
ちなみにガンタッカーでもやってみましたが力が強すぎてモスがちぎれてしまいました。
 


3.地道に地道に。。。
(この壁を作った後で、パネルにペンキを塗るべきだと気付きました。)

(2010年9月神戸店)


右端にちらっと見えるわたしの手。
姿は見えませんが一生懸命がんばっています。


そもそもモスの壁なんてかわいくなるのかな?と不安でいっぱいでしたが。。。
貼り終えたときの感動ったら。







今回はここまで広いスペースではないけれど、やっと1枚だけ完成したのでさっそく貼ってみました。



やっぱりモスの壁好き。
自分たちで作るから愛着もひとしお。

モスは壁に貼る以外にも、観葉植物の土の上に置いたり、ぽこぽこ置くだけでもかわいいです。



オンラインショップでも販売しています。
>>モス(北欧の苔)はこちら。




今日は雨ですね

雨の日は、心が落ち着きます。
雨の日の森も大好き。



こんな日は窓から雨の景色を眺めながら1日おうちでゆっくり。。。

とはいきませんので
好きな音楽をかけて、耳栓をして(音楽かけた意味なし)、はちまきして

さ!仕事。

その前に in the forest のルームミスト をシュッとスプレーして気分は森。




さ、今度こそ仕事しよ。

みなさまもぜひ♪

>>in the forest 森の香りのルームミストはこちら。

>>森をテーマに植物と香りのアイテムを提案する in the forest はこちら。





ペーパーアイテムがリニューアルいたしました!

ジィールのペーパーアイテムが、10部ずつ買えるようになりました。




シンプルだからこそ温もりのある素材感にこだわった招待状や席次表&プロフィール、席札&メニューなど、どれも10部ずつからご購入いただけます。

40部以上はさらにお得。

必要な数に合わせてお選びください。

手作りキットには、作り方説明書や自由に編集できるテンプレートもついています。
わかりにくいことがあればいつでもメール、LINEなどお気軽にお問い合わせください。

>> “for wedding” ウェディングアイテム はこちら。


素敵なweddingになりますように。



イベントのお知らせ

ジィールにあたらしく、森をテーマに植物と香りを提案する
“in the forest” が誕生しました。

インザフォレストの香り
植物で装飾したオリジナルのシャンデリア、そのまま飾るだけで楽しめるプリザーブドフラワーとアーティフィシャルをミックスしたリースや観葉植物など、ひとつあるだけで森を感じられるような、そんなアイテムを提案します。



6月のはじめ in the forest 香りのイベントを開催いたします。


in the forest

日時 6月9日(土),10日(日)の2日間
12:00-18:00

場所 ジィール シャンデリア
神戸市中央区山本通2−4−24 リランズゲート2F

この2日間、ジィール シャンデリアの店内には in the forest の香りが漂っています。
まるで深い森の中にいるような、そんな気分になれる香りの空間演出です。
in the forest の香りのブレンドオイルとルームミストも販売いたします。
静かな空間の中で、実際に香りを試していただきお選びいただけます。
ぜひ森の香りを体感しにいらしてください。

香り 監修 a’point




ワークショップのお知らせ


6月 9日(土) 実ものいっぱいのグリーンリース

6月10日(日) 天然の精油からつくるロールオンフレグランス




9日(土) 実ものいっぱいのグリーンリースづくり




プリザーブドフラワーのグリーンのあじさいやモス、ドライフラワーの実ものなど
たくさんの花材から自由に選んで森の雰囲気漂うナチュラルなグリーンリースをつくります。

できあがったリースは専用の箱に入れてお持ち帰りいただきます。


日時 6月9日(土) 14:00-16:00
場所 ジィール シャンデリア
料金 5,000円(税別/材料費含む)


*ハサミやグルーガン、ワイヤーなど必要なものはこちらでご用意しております。
*エプロンが必要な方は持ってきてください。

ぜひ、どなたさまもお気軽にご参加ください。


>>”実ものいっぱいのグリーンリース” ワークショップのお申し込みはこちらから。





10日(日) 天然の精油からつくるロールオンフレグランス


ロールオンフレグランスのワークショップ

シトラスグループの精油(6種類)
ウッディグループの精油(9種類)
バルサムグループの精油(2種類)

17種類の精油の中からお好きな精油を選び、シトラスウッディの香りのあなただけのロールオンフレグランス(10ml)をお作りいただきます。

植物の栽培環境・抽出方法・産地にもこだわり抜いたハイクオリイティな精油とホホバオイルをご用意いたします。

手や首にフレグランスとして、指先にネイルオイルとしてもお使いいただけます。
ぜひこの機会にご参加ください。



日時 6/10(Sun) 13:00-14:30
場所 ジィール シャンデリア
定員 4名
料金 4500(講習費 材料費 お茶代込み)

*持ち物 筆記用具



詳細、お申し込みはこちらから。
a’point 世界にひとつ あなただけの香り創ります

お申込みお待ちしております。

おうちで簡単手作り 〜招待状〜

ナチュラルな素材感で温かみのある招待状をおうちで簡単に手作り




ナチュラルな招待状を手作り

招待状って難しそう。。。
なんとなくそんなイメージがある招待状ですが、意外と簡単に手作りできます。



招待状とは



招待状は、結婚することをゲストのみなさまに報告、招待する大切なお手紙。
招待する方々へ、ぜひ参加していただきたいことをふたりの気持ちをこめてお手紙にします。


招待状とは

招待状の手作りの流れ



招待状は挙式の約2〜3ヶ月前にはゲストのもとに届くように準備します。

ゲストの方々からの出欠のお返事は、遅くとも挙式の1ヶ月前に受け取れるようにします。

受け取った返信はがきをもとに、席次表や席札の制作(発注)にかかります。


*招待客のリストアップは挙式の約4ヶ月前から準備にかかると安心です。
*招待状の投函日(発送日)は消印が大安、もしくは友引にするのが一般的です。
*招待状はポストに投函するのではなく、直接郵便局の窓口に持っていくことをおすすめします。


招待状の手作りの流れ


・表紙タイトル
・ご挨拶文
・場所と時間の案内
・封筒の宛名書きと差出人
・返信はがきのデータ
・スピーチをお願いするふせんの文例

など招待状に必要なすべてのデータが入っています。
もともと入っているデータにそって、文字を打ちなおすだけで簡単に作成することができます。
テンプレートは自由に編集することができます。


招待状手作りキットの内容


招待状を手作りすることで、費用は抑えられることはもちろん
たった葉っぱを1枚つけるだけでも他にはないオリジナリティあふれる招待状に。

おふたりらしさがぎゅっとつまった招待状は、受け取ったゲストの方々にもきっと伝わるはず。

葉っぱなどの自然素材の他にも麻ひもや風合いのある用紙など、こだわりのアイテムで
大量生産では出せない温かみのある招待状をぜひ手作りしてください。


おうちで簡単手作り


素敵なweddingになりますように。

>>ナチュラルな招待状をおうちで簡単に手作りできるキットはこちら。





ボタニカルグリーンガーランド

天井から吊って飾れるグリーンガーランドができました。



アーティフィシャルのボタニカルグリーンにプリザーブドフラワーのあじさい、ドライの実ものなどをミックスでアレンジしているので、枯れる心配がありません。




天井や照明レール、カーテンレールなど
どこでも好きな場所に吊り下げて飾ってください。



グリーンのある暮らし



お部屋に観葉植物を飾りたい。



でも枯らしてしまいそうで心配。。。



最初はまめに水やりしたり枯れていないか心配になって様子を見るけれど
気が付けば枯れていた!
なんてことはよくあります。。。

忙しい毎日の中で、観葉植物をこまめにケアするのは正直難しいかもしれません。
育てやすい植物なら、とすすめられた植物を買ってはみたものの
枯れてしまって悲しい思いをすることも。

お水がたりなかった?
逆にお水をあげすぎて根腐れしてしまったのか。
日当たりが悪いから?
栄養が足りなかったから?

植物は生き物なので、原因は一つではないのも難しいと諦める原因に。。。

『それでもやっぱり植物のある暮らしがしたい』

私もその一人で、自宅には数種類の観葉植物を育てていますが
何度も何度も枯らしてしまいました。

枯れるたびに毎回落ち込んで何度ももう観葉植物を育てるのはやめよう
と思うのですが
やはり素敵な植物を見るとつい買ってしまうのです。



自分に合う観葉植物とは


今おうちに残っている植物は、多分自分のライフスタイルに合っている植物なのだと思います。

水やりが1週間に一度くらいですむ。
(冬は2週間に一度くらい)

葉っぱがしんなりしてきたり、乾燥してちょっとだけちりちりになってしまっても
気付いた時にたっぷり鉢底から流れ出るくらいお水をあげると
回復してくれるような強くて元気な植物。

ある程度ほったらかしていても、すくすく育ってくれる植物など。

どうしても、何度買ってもこの植物は枯らしてしまう、というものもあります。
観葉植物にも合う合わないがあると思うので
自分にあった植物をぜひ探してみてください。



植物を枯らさないポイント


植え替えている鉢が小さいと、どうしてもすぐに
土が乾燥してしまうので枯れやすくなります。
なので、うちの植物はどれも大きめの鉢に植え替えています。

数年に一度、大きくなったなぁ、水やりの回数が増えてきたなと思ったら
鉢の中が育った根っこでいっぱいになってきた証拠。
今の鉢よりも少し大きな鉢に植え替えます。

植え替えるのもそれぞれの植物に適した時期があります。
真冬や真夏は植物も元気がないため
避けた方が良いものが多いと思います。

植え替えや剪定の時期は植物によって違うので
お花屋さんに聞いたり、調べたりしてからするのがおすすめです。



でも、そんな難しいことは全部ナシにして
やっぱりグリーンのある暮らしがしたい!

そんな方におすすめのボタニカルグリーン。



ぜひ一度、取り入れてみてください。

長さ 約85センチ

長さは変更してお作りすることもできます。
お気軽にお問い合わせください。

>>吊って飾れるボタニカルグリーンガーランド ¥15,000

>>その他インテリアにおすすめのボタニカルグリーンはこちらから



アンティークあじさいと実もののリースができました

シックなアンティークカラーの秋色あじさいを
ゆっくりと時間をかけてドライフラワーにし、きれいな色に落ち着いたあじさいと実ものでリースをつくりました。



アンティークあじさい




生花のアンティークあじさいは年に2回オランダから届きます。
アンティーク調の落ち着いたカラーが魅力のアンティークあじさいはシックな中にも艶やかさのある微妙な色合いとグラデーションが特徴。

ドライフラワーになっても比較的きれいに色が残るところも魅力です。




ドライフラワーの色の変化



ドライフラワーのあじさいは日当たりの良い場所に飾ると早く退色します。
直射日光が当たらない場所に飾っていただくと長い期間このままの色を楽しんでいただけると思います。






時間の経過とともにアンティークあじさいの独特の深い色合いから徐々に色が褪せていき、全体的にベージュっぽく変化していきます。

そこからまた年月を経て深い色合いへとゆっくりと変化していきます。
何年も経って、なんとも言えない深いベージュ色になったあじさいもとってもきれいです。
ドライフラワーならではの経年変化によって移り変わっていく色もぜひお楽しみください。



リースの飾り方



リースは壁にかけて飾るのはもちろん、テーブルに平置きして飾るのもおすすめです。
食器や食べ物に当たりそうな場合は高さのある足つきのコンポート皿にのせて飾ったりするとよりテーブルが華やかになっておすすめです。








>>アンティークあじさいと実もののリースはこちら



お休みの日は

3月になるとやたらクッキーを焼き始めるすずきです。
きのうは3月くらいの気温だったのか、クッキーをたくさん焼きました。




いつもクックパッド先生のレシピでつくるのですが、今日はお初のレシピに挑戦。
おいしかったー。
今までで一番おいしいと家族にも大好評でした。
ほめられると調子に乗るタイプなので、また焼きました。



犬は食べられないのですねました。



こちらはクッキーに続いてクックパッド先生のレシピで焼いたバゲット。



焼きたては湯気もあがっていておいしそうなのだけど、写真には全然写りません。



クックパッド先生いつもありがとうございます。
これからもお世話になります。

今日は寒くてストーブを出しました。
さ!今週もがんばろ。



アナベルとバラのリースができました



プリザーブドフラワーのさわやかなグリーンのアナベルはまるで生花のよう。
見ただけで元気になりそうなイエローのバラと、実ものいっぱいのリースです。



壁にかけるのはもちろん、キャンドルと一緒に飾ったり、ガラス皿にのせてテーブルに飾るのもおすすめです。






リースのみ、またはキャンドルとのセットの場合は
専用のリース箱に入れてお届けいたします。




足つきガラス皿とセットの場合は、大きめのクリーム色のギフトボックスに入れてお届けします。

メッセージカードは下記の中からお選びいただき、備考欄またはメールなどでお知らせください。
Happy Birthday!
Thank you!
Congratulations!
Happy Wedding!
Thank you mother!



>>バラとあじさいのリース(アナベル)イエローはこちら