天井から吊って飾れるグリーンガーランドができました。



アーティフィシャルのボタニカルグリーンにプリザーブドフラワーのあじさい、ドライの実ものなどをミックスでアレンジしているので、枯れる心配がありません。




天井や照明レール、カーテンレールなど
どこでも好きな場所に吊り下げて飾ってください。



グリーンのある暮らし



お部屋に観葉植物を飾りたい。



でも枯らしてしまいそうで心配。。。



最初はまめに水やりしたり枯れていないか心配になって様子を見るけれど
気が付けば枯れていた!
なんてことはよくあります。。。

忙しい毎日の中で、観葉植物をこまめにケアするのは正直難しいかもしれません。
育てやすい植物なら、とすすめられた植物を買ってはみたものの
枯れてしまって悲しい思いをすることも。

お水がたりなかった?
逆にお水をあげすぎて根腐れしてしまったのか。
日当たりが悪いから?
栄養が足りなかったから?

植物は生き物なので、原因は一つではないのも難しいと諦める原因に。。。

『それでもやっぱり植物のある暮らしがしたい』

私もその一人で、自宅には数種類の観葉植物を育てていますが
何度も何度も枯らしてしまいました。

枯れるたびに毎回落ち込んで何度ももう観葉植物を育てるのはやめよう
と思うのですが
やはり素敵な植物を見るとつい買ってしまうのです。



自分に合う観葉植物とは


今おうちに残っている植物は、多分自分のライフスタイルに合っている植物なのだと思います。

水やりが1週間に一度くらいですむ。
(冬は2週間に一度くらい)

葉っぱがしんなりしてきたり、乾燥してちょっとだけちりちりになってしまっても
気付いた時にたっぷり鉢底から流れ出るくらいお水をあげると
回復してくれるような強くて元気な植物。

ある程度ほったらかしていても、すくすく育ってくれる植物など。

どうしても、何度買ってもこの植物は枯らしてしまう、というものもあります。
観葉植物にも合う合わないがあると思うので
自分にあった植物をぜひ探してみてください。



植物を枯らさないポイント


植え替えている鉢が小さいと、どうしてもすぐに
土が乾燥してしまうので枯れやすくなります。
なので、うちの植物はどれも大きめの鉢に植え替えています。

数年に一度、大きくなったなぁ、水やりの回数が増えてきたなと思ったら
鉢の中が育った根っこでいっぱいになってきた証拠。
今の鉢よりも少し大きな鉢に植え替えます。

植え替えるのもそれぞれの植物に適した時期があります。
真冬や真夏は植物も元気がないため
避けた方が良いものが多いと思います。

植え替えや剪定の時期は植物によって違うので
お花屋さんに聞いたり、調べたりしてからするのがおすすめです。



でも、そんな難しいことは全部ナシにして
やっぱりグリーンのある暮らしがしたい!

そんな方におすすめのボタニカルグリーン。



ぜひ一度、取り入れてみてください。

長さ 約85センチ

長さは変更してお作りすることもできます。
お気軽にお問い合わせください。

>>吊って飾れるボタニカルグリーンガーランド ¥15,000

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